除細動器用大容量パルスコンデンサに。充放電を高速化する直流耐電圧試験器新着!!
大容量の除細動器用パルスコンデンサの直流耐電圧試験に、DC6 kV/50 mAと高速放電回路に対応する多機能安全試験器「7800シリーズ+Option 15」を活用します。
超低電圧で動作する電子部品の試験に。最小設定分解能1 Vの耐電圧試験器
超低電圧で動作する電子部品や微細回路の絶縁性能評価に、1 V単位で出力電圧を設定できる多機能安全試験器「7800シリーズ」を活用します。
電子負荷で構築する表面処理用電源―高速定電流の正逆パルス(極性切り替え)を実現
直流電源に2台の電子負荷「Load Fastシリーズ」とファンクションジェネレータを組み合わせ、最小1 μsの高速定電流正逆パルスを再現。デューティ比や複雑なパルスパターンを柔軟に設定できる表面処理用電源システムをご紹介します。
電子負荷で構築する表面処理用電源―高速定電流の正側パルスを実現
直流電源と電子負荷「Load Fastシリーズ」を組み合わせ、最小1 μsの高速定電流正側パルスを再現。複雑なパルスパターンやデューティ比を柔軟に設定できる、表面処理用電源の構成をご紹介します。
3つの停止条件で放電試験を効率化するLoad OFF機能搭載電子負荷
Load Fastシリーズは、指定電圧(UVP)、積算電流量(kAh)、積算電力量(kWh)の3つの停止条件を設定可能。PCレスで効率的な二次電池の放電試験を実現します。
三相交流電源を用いた単相AC1000Vrmsの出力方法
三相交流電源QA-T4-V6シリーズは、線間電圧を利用することで最大1040Vrmsの単相出力が可能。高電圧・大容量の単相交流電源として、トランスを用いず安定した電圧を供給できます。
大容量三相交流電源(周波数変換器)で単相出力を実現する方法
三相交流電源を単相電源として活用する方法を紹介します。QA-T4シリーズは単相同期運転電圧型インバータ方式を採用し、1相分を利用した単相2線出力に対応。低コストで単相・三相試験環境を構築できます。
複数の放電試験に便利なBATT機能搭載多チャンネル電子負荷
3310Gシリーズは、BATT機能とプラグインモジュール方式により、複数の二次電池を同時に放電試験できます。PCレスで効率的な評価環境を構築できる多チャンネル電子負荷です。
PCレスで簡単に放電試験を実現するBATT機能搭載電子負荷
二次電池の放電試験をPCレスで実現。3110シリーズはBATT機能によりCC・CP放電や停止条件を本体に設定でき、効率的な放電評価をサポートします。
交流定電流試験に応用可能なAC/DCアース導通試験器
交流・直流の定電流試験に対応。AC/DCアース導通試験器3240を定電流源として活用し、ケーブルや導体の発熱試験をシンプルな構成で実現します。










