
単相1.875kW(最大180kW)から三相5.625kW(最大67.5kW)と容量拡張や各種負荷モードや専用機能を備えたドロッパー方式の交流電子負荷です。ラックパックモデル(5.6kW~11.2kW)ではマルチ相(三相/単相)の切り替え機能を搭載しており試験時の接続変更が簡単です。
各種インバータの負荷試験(最大440Hz)やスマートグリッド実証実験の負荷模擬試験、UPS等の負荷変動試験などの試験の自動化に、抵抗負荷からの置き換えとして最適です。
計測技術研究所はパワエレを通じて環境保全に貢献してまいります

単相1.875kW(最大180kW)から三相5.625kW(最大67.5kW)と容量拡張や各種負荷モードや専用機能を備えたドロッパー方式の交流電子負荷です。ラックパックモデル(5.6kW~11.2kW)ではマルチ相(三相/単相)の切り替え機能を搭載しており試験時の接続変更が簡単です。
各種インバータの負荷試験(最大440Hz)やスマートグリッド実証実験の負荷模擬試験、UPS等の負荷変動試験などの試験の自動化に、抵抗負荷からの置き換えとして最適です。
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