
単相1.875kW(最大180kW)から三相5.625kW(最大67.5kW)と容量拡張や各種負荷モードや専用機能を備えたドロッパー方式の交流電子負荷です。ラックパックモデル(5.6kW~11.2kW)ではマルチ相(三相/単相)の切り替え機能を搭載しており試験時の接続変更が簡単です。
各種インバータの負荷試験(最大440Hz)やスマートグリッド実証実験の負荷模擬試験、UPS等の負荷変動試験などの試験の自動化に、抵抗負荷からの置き換えとして最適です。
3270シリーズ
プログラマブル交流電子負荷

マスタースレーブに対応した単相・3相交流電子負荷装置です。
【ドロッパー方式】単相1.875kW~3.75kW / 三相:5.625kW~11.25kW
32701シリーズ
大容量プログラマブル交流電子負荷

シミュレーション機能を搭載した大容量プログラマブル交流電子負荷です。単相5.6kWから、マスタースレーブ接続により単相180kW、三相67.5kWまで容量拡張が可能です。
【ドロッパー方式】単相5.6kW~180kW / 三相:~67.5kW
AC E-Load Player シリーズ
3270/32701シリーズコントロールソフトウェア

シーケンスの作成、実行、モニタリングとロギング、直接制御、専用機能アシスト、パラメータ設定の5種類の機能をパッケージした、3270/32701シリーズ専用のアプリケーションソフトウェアです。3ph(三相)モードにも対応しLAN通信で遠隔制御が可能です。
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