計測技術研究所は、開発力と独自性を活かしたものづくりを通して社会に貢献してまいります。

歴史

計測技術研究所の歴史
2016年
  • 株式会社目黒電波測器と合併し存続会社に。
    新たに目黒電波測器事業部を加えた3事業部となる
  • 大阪営業所と関西サテライトを統合。
    大阪オフィスとして大阪府吹田市に移転
2015年
  • パワーウェア事業部がパワエレ事業部に名称変更
2013年
  • 関西営業所を関西サテライトと改め吹田市に移設
2011年
  • 株式会社目黒電波測器と業務提携を結ぶ
  • 関西営業所を大阪市に開設
  • パワーウェア事業とビジュアルウェア事業の事業部制発足
  • 「大型カスタム蓄電システム製造事業者」として資格登録
  • 平成23年度横浜知財みらい企業に認定される
2010年
  • 第43回グッドカンパニー大賞 優秀企業賞受賞
  • 品質マネジメントシステム(ISO9001)2008年度版への移行完了・認証取得
2009年
  • 環境マネージメントシステムISO14001を取得
2008年
  • 創立35周年を迎える</l
  • i>
  • 屋上緑化庭園完成
  • 平成19年度横浜価値組企業に認定される
2007年
  • ラスベガスで開かれたNAB2007展示会に自社ブースで初出展
  • 中国SOHO事務所開設
2004年
  • 資本金を9,500万円に増資
2003年
  • 創立30周年を迎える(3月3日)
  • 品質マネジメントシステム(ISO9001)3年目の更新審査完了
2002年
  • 品質マネジメントシステム(ISO9001)2000年度版への移行完了・認証取得
2001年
  • 台湾Prodigit社と資本提携を行う
2000年
  • 品質システム(ISO9001)認証取得
1999年
  • 業務拡張のため新社屋の建設を行う。
    本社(大倉山)、綱島事業所、営業本部(新横浜)を統合。
    横浜市都筑区に移転する
1993年
  • 創立20周年を迎える(3月3日)
1990年
  • 資本金を7,000万円に増資
1989年
  • 業務拡張に伴い、本社を港北区太尾町に移転する
  • ワークステーション用ハイビジョンフレームグラバー「CFM」を 開発
    (ビジュアルウェア事業のはじまり)
    同製品が日本システム協会より優良品褒賞を受賞する
1987年
  • 業務拡張のため、港北区新横浜に営業本部を設置
1986年
  • 資本金を6,000万に増資
  • 電源自動検査システムを第1回スイッチング電源システム展に展示
1983年
  • 創立10周年記念パーティーを開催
1982年
  • 資本金を4,000万に増資
1980年
  • 資本金を1,500万に増資
  • 標準品の生産工場として港北区太尾町に大倉山工場を新設
  • 電源自動検査装置「K-230」開発(パワエレ事業のはじまり)
1978年
  • 資本金を1,000万に増資
  • 家庭用VTRシリンダー生産ラインの自動検査設備開発
1977年
  • 事業拡大のため、本社工場を港北区綱島東6丁目に移転する
1975年
  • 資本金を500万に増資
  • コアレスモータ―検査装置開発
1974年
  • 空調フィルターを応用した非接触デジタル速度計開発
1973年
  • 資本金200万円にて創業設立  本社工場を横浜市港北区牛久保町に構える
  • デジタルQメータ開発
電源機器事業(パワエレ事業部)事業部年表
2018年パワーエレクトロニクス事業部がパワエレ事業部に名称変更
2016年業務拡張に伴い、パワエレ事業部が本社(横浜市)から改修工事後の日吉事業所(川崎市)へ移転
業務拡張に伴い、日吉事業所の電力・試験・空調設備及び建物・外構を大幅改修工事実施
株式会社目黒電波測器と合併し存続会社となり、新たに目黒電波測器事業部を加えた3事業部となる
業務拡張に伴い、関西サテライトを大阪オフィスと改め吹田市内に移転
2015年パワーウェア事業部がパワーエレクロニクス事業部に名称変更
2013年創立40周年を迎える
関西営業所を関西サテライトと改め吹田市に移転
2011年株式会社目黒電波測器と業務提携
関西営業所を大阪市に開設
パワーウェア事業とビジュアルウェア事業の事業部制発足
「大型カスタム蓄電システム製造事業者」として資格登録
平成23年度横浜知財みらい企業に認定される
2010年平成21年度グッドカンパニー大賞優秀企業賞受賞
品質マネジメントシステム(ISO9001)2008年度版への移行完了・認証取得
2009年環境マネージメントシステムISO14001を取得
2008年屋上緑化庭園完成
平成19年度横浜価値組企業に認定される
2007年中国SOHO事務所開設
2004年資本金を9,500万円に増資
2003年創立30周年を迎える
品質マネジメントシステム(ISO9001)3年目の更新審査完了
2002年品質マネジメントシステム(ISO9001)2000年度版への移行完了・認証取得
2000年品質システム(ISO9001)認証取得
1999年業務拡張のため新社屋の建設を行い、本社(大倉山)、綱島事業所、営業本部(新横浜)を統合し横浜市都築区に移転する
1993年創立20周年を迎える
1990年資本金を7,000万円に増資
1989年業務拡張に伴い、本社を港北区太尾町に移転する
1987年業務拡張のため、港北区新横浜に営業本部を設置
電源テスタ「PTシリーズ」を一新
1986年資本金を6,000万に増資。
電源自動検査システムを第1回スイッチング電源システム展に展示
1983年創立10周年記念パーティーを開催
1982年資本金を4,000万に増資。
1980年資本金を1,500万に増資。
標準品の生産工場として港北区太尾町に大倉山工場を新設
電源自動検査装置「K-230」開発 (パワエレ事業のはじまり)
1978年資本金を1,000万に増資。
家庭用VTRシリンダー生産ラインの自動検査設備開発
1977年事業拡大のため、本社工場を港北区綱島東6丁目に移転する
1975年資本金を500万に増資。
コアレスモーター検査装置開発
1974年空調フィルターを応用した非接触デジタル速度計開発
1973年デジタルQメータ開発
資本金200万円にて創業設立  本社工場を横浜市港北区牛久保町に構える
電源機器事業(パワエレ事業部)開発年表
2018年国産高速回路シミュレータ「SCALE」発売開始
交流電源「6300A/6500Aシリーズ」発売開始
PVモジュール安全規格アナライザ「EPV-500シリーズ」発売開始
コンパクト安全試験器「EST-300シリーズ」発売開始
三相対応交流電子負荷「3270シリーズ」発売開始
大電力設備・大電力機器体験サイト「パワエレONサイト」サービス開始
カスタム電源(受託開発・受託製造)を開始
ローコストプラグイン電子負荷装置「3310Gシリーズ」発売開始
2017年大容量直流電源「ADG-P」発売開始
ローコスト交流電源「6900Sシリーズ」発売開始
高電圧大容量LED電子負荷装置「33431G/33432G」発売開始
「はやぶさ特急校正」サービス開始
「絶縁耐電圧試験受託」サービス開始
2016年200kWまで容量拡張可能な交直流両用回生電子負荷装置「Ene-phant」50kWモデル開発・発売開始
安全試験器7470シリーズ用コントロールソフトウェア「E-Safety Player for 7470」開発・発売開始
2015年500VA多機能安全試験器「SE7450シリーズ」発売開始
多機能安全試験器「SE7400シリーズ」発売開始
2014年交直流両用回生電子負荷装置「Ene-phant」10kWモデル開発・発売開始
ローコストLED電子負荷装置 モジュール 「3341G/3342G/3343G/33401G」発売開始
「気中/油中電極冶具装置」発売開始
最大1,000A対応「大電流用負荷ケーブル」発売開始
2013年電気用ヘルメット自主点検用途向けの簡易型ヘルメット耐電圧試験器 「IKシリーズ」 開発・発売開始
小/中容量交流電源「EACシリーズ」発売開始
大容量電子負荷装置「36200/36300シリーズ」発売開始
双方向電源用EMSコントロールソフトウェア「NT-CORE」発売開始
大容量電子負荷装置「34100/34200/34300シリーズ」発売開始
大容量電子負荷装置「33500F/3360Fシリーズ」発売開始
2012年系統連系規定に準拠した回生型双方向電源「NTシリーズ」開発・発売開始
ラインリーケージテスタ「ESCシリーズ」発売開始
DCアース導通試験器「ESDシリーズ」発売開始
ローコストプラグイン電子負荷装置「3300Fシリーズ」発売開始
交流電子負荷装置「3260Aシリーズ」発売開始
2011年コンパクトワイドレンジ直流電源「WSシリーズ」発売開始
安全規格適合アナライザ「ESAシリーズ」発売開始
Twitterに対応した簡易電力メータ「ワットチェッカーtweet」発売開始
HILS/ECU試験向けハイスピードコントローラ「MCD-HSC100」開発
大容量プログラマブル交流電源「EABシリーズ」発売開始
ローコスト安全試験器「HT8500シリーズ」発売開始
2010年カラー液晶表示のGUIの「多機能電子負荷装置「Load Stationシリーズ (LN) 」開発・発売開始
大容量プログラマブル交流電源「61000シリーズ」発売開始
交流電子負荷装置「3250Aシリーズ」発売開始
スイッチング電源の「受託評価試験サービス」発売開始
2009年多チャンネル充放電試験器「MCDシリーズ」開発・発売開始
充放電コントロールソフトウェア「Hydrangea」開発・発売開始
LEDドライバーに対応したLED専用電子負荷装置「LEシリーズ」開発・発売開始
150W×2チャンネルDC/DC電力回生器「PR-300D」開発・発売開始
大容量二次電池向け充放電評価試験システム「BT-5500」開発・発売開始
ローコストコンパクト安全試験器「7150/7160シリーズ」発売開始
大容量1kVA耐電圧試験器「7480シリーズ」発売開始
高速回路シミュレータ「SCAT」アカデミック(ライセンス数無制限)発売開始
電源自動検査システム専用ソフトウェア「PowerTestSiteMini」開発・発売開始
2008年500VA多機能安全試験器「7450シリーズ」発売開始
プログラマブル交流電源「6600シリーズ」発売開始
交流電子負荷装置「3260シリーズ」発売開始
2007年電子負荷シリーズを一新し、ブースター機能を搭載した多機能低電圧動作電子負荷「Load Stationシリーズ (ELA/ELB/ELC-305) 」開発・発売開始
世界最速スルーレート(1000A/μS)の汎用電子負荷「ELS-105」開発・発売開始
回生型のリニアとスイッチングを融合したハイブリッド回生電子負荷装置「ELH-1005」開発・発売開始
タッチカレント試験器「7600シリーズ」発売開始
2006年500A/μs電子負荷装置「ELS-154」開発・発売開始
ローコスト交流電源「6900シリーズ」発売開始
コンパクトリニア交流電源「6800シリーズ」発売開始
プログラマブルリニア交流電源「6700シリーズ」発売開始
測定項目を増やした簡易電力メータ「ワットチェッカーPlus」発売開始
ゼロボルト入力電子負荷装置「ELZ-175」開発・発売開始
低電圧大電流高速電子負荷装置「ELL-355/1005」開発・発売開始
多機能電子負荷装置「Load Stationシリーズ (ELA/ELB/ELC-304) 」開発・発売開始
貫通型終端抵抗「TRC-50F2」開発・発売開始
2005年高速電源自動検査システム「PW-600E」開発・発売開始
多機能電子負荷装置「Load Stationシリーズ (ELA/ELB/ELC-304) 」開発・発売開始
プログラマブルリニア直流電源「IT6800シリーズ」発売開始
三相出力タイプ大容量プログラマブル交流電源「6400シリーズ」発売開始
単相出力タイプ大容量プログラマブル交流電源「6500シリーズ」発売開始
ゼロボルト入力電子負荷装置「ELZ-174」開発・発売開始
AC耐電圧試験器「7110/7220シリーズ」発売開始
超高電圧耐電圧試験器「7470シリーズ」発売開始
アース導通試験器「7300シリーズ」発売開始
多機能安全規格適応試験器「7700シリーズ」発売開始
安全試験器用マトリックススキャナ「7006」発売開始
電気二重層キャパシタ評価システム「EDLC」開発・発売開始
2004年三相出力タイプの大容量プログラマブル交流電源「6300シリーズ」発売開始
コンパクト安全試験器「7130/7140シリーズ」発売開始
低電圧大電流高速電子負荷装置「ELL-354」開発・発売開始
200A/μs超高速負荷応答の電子負荷装置「ELS-304」開発・発売開始
電源自動検査システム専用ソフトウェア「PowerTestSitePro」開発・発売開始
2003年2kVA 交流・直流電源「PA-2003」開発・発売開始
ゼロボルト入力電子負荷装置「ELZ-303」開発・発売開始
低電圧動作する電子負荷装置「ELL-303」開発・発売開始
500VA多機能安全試験器「7450シリーズ」発売開始
多機能安全試験器「7400シリーズ」発売開始
電源自動評価システム専用ソフトウェア「TP」開発・発売開始
2kVA 交流・直流電源「PA-2002」開発・発売開始
低インダクタンスLow-Lケーブル「LL-XXX」開発・発売開始
2002年交流電子負荷装置「3250シリーズ」発売開始
交流電子負荷装置「3700シリーズ」発売開始
2001年簡易電力メータ「ワットチェッカー」発売開始
2000年電源自動検査システム「PW-600」開発・発売開始
電源自動検査システム専用ソフトウェア「PowerTestSite」開発・発売開始
電源自動検査システム用リモートBOX「IFX-500」開発・発売開始
1999年リップルノイズメータ「RM-103」開発・発売開始
電子負荷「EL-1002」開発・発売開始
1998年電子負荷「EL-302」開発・発売開始
USB/GP-IBコンバータ「UV-11」開発・発売開始
50W×4chタイプ簡易電子負荷装置「ELS-401」開発・発売開始
タクトタイム高速型の 電源自動検査システム「PW-500F」開発・発売開始
電源自動検査システム用シーケンステスタ「SQ-801」開発・発売開始
1997年モジュール型電子負荷装置「ELMシリーズ」開発・発売開始
リップルノイズメータ測定用スキャナ「SC-82」開発・発売開始
電源自動検査システム用シーケンス測定ボード「SC-860」開発・発売開始
電源自動検査システム用シーケンステスタ「SQ-801」開発・発売開始
1996年ローコストプラグイン電子負荷装置「3300Aシリーズ」発売開始
貫通型終端抵抗「TRC-50F」開発・発売開始
リップルノイズメータ測定用スキャナ「SC-81」開発・発売開始
ACパワースイッチャ「SW-101」開発・発売開始
1995年リップルノイズメータ「RM-102」開発・発売開始
リップルノイズメータ測定用スキャナ「SC-80」開発・発売開始
電源自動評価/検査システム「PW-6000」開発・発売開始
電源自動評価/検査システム用専用ソフトウェア「SPASS」開発・発売開始
電源自動検査システム用シーケンステスタ「SQ-400」開発・発売開始
差動プローブ「DP-100X」開発・発売開始
高速回路シミュレータ「SCAT」発売開始
1992年マルチファンクションパワーメータ「MP-701」開発・発売開始
ポータブルオートテストコントローラ「PAC-1200」開発・発売開始
1991年電源自動評価システム「PTS-7000」開発・発売開始
ダイナミックコントローラ「DL-201」開発・発売開始
ACパワースイッチャ「SW-100」開発・発売開始
1989年電源自動検査システム「PTS-500E」開発・発売開始
1988年電源自動検査システム「PTS-5000」開発・発売開始
1987年電源自動検査システム「PTS-500」開発・発売開始
リップルノイズメータ「RM-101」開発・発売開始
1986年電源自動検査器「PT-301A/B」開発・発売開始
ユニバーサルスキャナ「SC-800」開発・発売開始
1985年100MHz広帯域対応リップルボルトメータ「DRM-101」開発・発売開始
1983年電源自動検査システム用シーケンステスタ「SQ-400」開発・発売開始
1982年電源テスタ「PTシリーズ用自動検査ソフトウェア」開発・発売開始
1981年電源テスタ「PT-300」開発・発売開始
AVRコントローラ「VC-100」開発・発売開始
リップルノイズメータ「RM-100」開発・発売開始
電子負荷「EL-300」開発・発売開始
1980年電源自動検査装置「K-230」開発・発売開始(パワエレ事業のはじまり)
映像機器事業(ビジュアルウェア事業部)開発年表
2016年
  • ProRes 8K レコーディング・システム「KRS-8K」開発
  • 8K DualGreen 対応データストレージ「UDR-XL40」開発
2015年
  • 4Kカメラフォーカスアシストユニット「FA-P1」開発
2014年
  • 1Uサイズラックマウント対応の超解像ユニット「FE-R1EX」開発
2013年
  • ナイキスト周波数を超える周波数成分を復元する超解像ユニット「FE-B1」開発
2011年
  • NAB2011にて韓国Redrover社と共同開発した「4K-3Dモニター」発表
  • 3G-SDIを搭載した非圧縮レコーダー「UDR-N50」開発
  • HDMIを搭載した「UDR-40S-HM」開発
  • 4K対応コンパクトSDI/HDMIコンバーター「Quad MC」開発
2010年
  • 非圧縮レコーダー「UDR-40S」開発
2008年
  • NAB2008にてカメラマウント対応小型非圧縮レコーダー「UDR-D100」発表
2007年
  • フラットパネルディスプレー開発用半導体メモリレコーダー「XD」開発
2006年
  • スーパーハイビジョン対応ディスクレコーダ「UDR-20S」開発
  • フィールド用非圧縮ディスクレコーダ「UDR-5S」を開発
2005年
  • 4Kデジタルシネマ対応ディスクレコーダ「UDR-10E」開発
2002年
  • HD/SD専用ディスクレコーダー「UDR-2E」開発
2000年
  • 次世代動画ハードディスクメモリ「UDR」開発
1997年
  • ファイバーチャンネルディスクアレイシステム「Nextorage」開発
1994年
  • ハイビジョンフレームグラバ「CFM-dash」開発
1993年
  • ワークステーション用大容量動画メモリ「DFM」開発
1989年
  • ワークステーション用ハイビジョンフレームグラバー「CFM」を 開発
    (ビジュアルウェア事業のはじまり)
電子計測器事業(目黒電波測器事業部)開発年表
2016年
  • ラジオアナライザ「MAS-8400」開発
2013年
  • AM/FM集中信号発生器「MSG-2530」開発
  • GNSS信号発生器「MSF-2060」開発
  • DSRC/DSSSテスタ「MSG-2192 」開発
2011年
  • 電波ビーコンデータ対応信号発生器「MSG-2191」開発
2009年
  • HD Radio信号発生器「MSG-3100」開発
2007年
  • FM多重信号発生器「MSG-2173」開発
  • 電波ビーコンシュミレート用信号発生器「MSG-2180」開発
2006年
  • BD用ジッタメータ「MWJ-6393/6393U」開発
2005年
  • FMステレオ/FM-AM標準信号発生器「MSG-2280」開発
  • GPS標準信号発生器「MSG-2051」開発
  • オーディオアナライザ「MAK-6630」開発
2004年
  • GPS標準信号発生器「MSG-2050」開発
  • デジタル表示付きジッタメータ「MJM-631E/6392E」開発
2003年
  • NTSC方式のカーナビ用ビデオパターンジェネレタータ「MPG-9423」開発
  • カーステレオ向けBTLサウンドチェッカ「MBS-9423」開発
  • CD/DVD光ピックアップ検査システム「MEU-21/22」開発
2002年
  • 組込タイプCD/DVDジッタメータ「MJM-631U/MWJ-6392U」開発
2001年
  • CD/DVD校正器「MJS-640」開発
  • DDS方式の一体型信号発生器「MSG-2200」開発
  • 携帯電話GPS機能試験用GPS信号発生器「MSG-2041-1」開発
2000年
  • FM-AM・FMステレオ/FM-AM標準信号発生器「MSG-2270/2271」開発
  • 1MHz~2GHzカバーするハンディタイプウェーブモニタ「MSA-4916」開発
1996年
  • CDジッタメータ「MDJ-6360A/6370」開発
1998年
  • RF信号レベル測定用「MLV-1936」開発
1997年
  • 全T測定DVDジッタメータ「MWJ-6390」開発
  • 総合評価用VICSデコーダ「MDC-2171」開発
1995年
  • ITS(高速道路交通システム)向け
    FM多重放送用DARCエンコーダ「MSG-2170」開発
1994年
  • CD/DVD市場向けCDジッタメータ「MJM-632/634/6321/6350」開発
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