
最新の27.8インチ4K液晶パネルと4Kの信号変換、画像変換の回路を合わせております。
そのため、偏光インターリーブ式やパララックスバリア方式で見られる縦横の解像度落ちが生じないため、LCDの解像度をフルに生かした極めて高精細の3D表示を実現します。
2枚のLCDパネルとハーフミラーを使用することにより、従来の3Dモニターより解像度の高い画像を見ることができます。 変更方式は、0度と90度の直線偏光メガネで視聴します。

※Redrover Japan Webページより一部引用
システム環境として、2CH出力可能なグラフィックボードと3D表示ソフトがあれば、 PC画像を手軽に4K-3Dモニターに表示可能です。
