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計測器・電源関連機器の歩み
計測器・電源関連機器の歩み

1980

K-230電源自動検査装置開発
この開発が現在のパワーウェア部門のスタートとなった

1981 

標準製品生産用に大倉山工場新設
電源テスターPTシリーズ開発、見込み生産開始

1982 

電源テスターPTシリーズ用自動検査ソフトウェア開発

1986 

電源検査システムを第1回スイッチング電源システム展へ出品

1987 

業務拡張のため横浜市港北区新横浜に営業本部設置 
電源テスターPTシリーズを一新

1988 

PTS-500電源自動高速検査システム開発

1991 

PTS-7000電源自動評価システム開発

1995 

3世代目のRM-102リップルノイズメータ開発 
PW-6000電源自動検査・評価システムをWindowsソフトと共に開発

1998 

3世代目の電子負荷EL-302開発
パソコンのUSBをGP-IBに変換するUV-10開発

1999

事業拡張のため新社屋の建設を行い
本社、綱島事業所、営業本部を統合、横浜市都筑区に移転

2000 

「ISO9001」取得

2003 

創立30周年を迎える
2KVA交流・直流電源(PA-2003)
OV入力電子負荷装置(ELZ-303)
低電圧動作電子負荷装置(ELL-303)開発

2004 

高速応答(200A/μS)の電子負荷(ELS-304)開発

2005 

高速電源自動検査システム(PW-600E)
 多機能電子負荷ELシリーズ開発

2007 

電子負荷シリーズを一新し、ブースター機能を搭載した多機能低電圧動作電子負荷シリーズを開発
世界最速スルーレート(1000A/μS)の汎用電子負荷(ELS-105)開発
上海SOHO事務所及び深圳SOHO事務所開設

2009

新方式のハイブリッド回生電子負荷開発
小容量多チャンネル充放電試験器開発
電子負荷用無償ユーティリティソフト開発