045-948-0211
文字サイズ:
映像関連機器 計測器・電源関連機器
ニュースTOP キャンペーン情報 イベント情報 プレスリリース メディア掲載 ニュース
企業情報TOP ごあいさつ 会社概要 計測技術研究所の歴史 アクセス
環境・社会活動TOP KGの環境への取組み ISO9001,ISO14001認証の取得 社会活動
採用情報TOP 新卒者採用 キャリア採用 パート・アルバイト採用 福利厚生について LANDSCAPE
Home  > 企業情報  > 計測技術研究所の歴史
応用科学学会のご案内
KGの環境への取り組み
ISO9001,ISO14001認証

計測技術研究所の歴史

    
1973年   資本金200万円にて創業設立  本社工場を横浜市港北区牛久保町に構える
1977年   事業拡大のため、本社工場を港北区綱島東6丁目に移転する
1980年   標準品の生産工場として港北区太尾町に大倉山工場を新設
1986年   電源自動検査システムを第1回スイッチング電源システム展に展示
1987年   業務拡張のため、港北区新横浜に営業本部を設置
1989年   業務拡張に伴い、本社を港北区太尾町に移転する
ワークステーション用ハイビジョンフレームグラバー(CFM)を 開発し、日本システム協会より優良品褒賞を受賞する
1990年   資本金を7000万円に増資
1993年   ワークステーション用大容量動画メモリを開発
創立20周年を迎える(3月3日)
1999年   現在の新社屋に移転する
2000年   品質システム(ISO9001)認証取得
2001年   台湾Prodigit社と資本提携を行う
2002年   HD/SD専用ディスクレコーダー(UDR-2E)を開発
品質マネジメントシステム(ISO9001)2000年度版への移行完了・認証取得
2003年   創立30周年を迎える(3月3日)
    品質マネジメントシステム(ISO9001)3年目の更新審査完了
    2kVA 交流・直流電源(PA-2003)を開発
    ゼロボルト入力電子負荷装置(ELZ-303)を開発
    低電圧動作する電子負荷装置(ELL-303)を開発
2004年   超高速負荷応答の電子負荷(ELS-304)を開発
    資本金を9500万円に増資
2005年   高速電源自動検査システム(PW-600E)を開発
    多機能電子負荷(ELA-304、ELB-304、及びELC-304)を開発
  4Kデジタルシネマ対応ディスクレコーダ(UDR-10E)を開発
2006年   スーパーハイビジョン対応ディスクレコーダ(UDR-20S)を開発
    フィールド用非圧縮ディスクレコーダ(UDR-5S)を開発
    500A/μS電子負荷装置(ELS-154)を開発
2007年   電子負荷シリーズを一新し、ブースター機能を搭載した多機能低電圧動作電子負荷(ELA-XX5、ELB-XX5 、ELC-XX5)を開発
    フラットパネルディスプレー開発用半導体メモリレコーダー(XD)を開発
    世界最速スルーレート(1000A/μS)の汎用電子負荷(ELS-105)を開発
    ラスベガスで開かれたNAB2007展示会に自社ブースで初出展
    中国SOHO事務所開設
2008年   創立35周年を迎える
    NAB2008にてカメラマウント対応小型非圧縮レコーダ「UDR-D100」を発表
    屋上緑化庭園完成
2009年   環境マネージメントシステムISO14001を取得
  平成21年度グッドカンパニー大賞 優秀企業賞受賞
 


計測技術研究所 35年の歩み