
| 1973年 | 資本金200万円にて創業設立 本社工場を横浜市港北区牛久保町に構える | |
| 1977年 | 事業拡大のため、本社工場を港北区綱島東6丁目に移転する | |
| 1980年 | 標準品の生産工場として港北区太尾町に大倉山工場を新設 | |
| 1986年 | 電源自動検査システムを第1回スイッチング電源システム展に展示 | |
| 1987年 | 業務拡張のため、港北区新横浜に営業本部を設置 | |
| 1989年 | 業務拡張に伴い、本社を港北区太尾町に移転する | |
| ワークステーション用ハイビジョンフレームグラバー(CFM)を 開発し、日本システム協会より優良品褒賞を受賞する | ||
| 1990年 | 資本金を7000万円に増資 | |
| 1993年 | ワークステーション用大容量動画メモリを開発 | |
| 創立20周年を迎える(3月3日) | ||
| 1999年 | 現在の新社屋に移転する | |
| 2000年 | 品質システム(ISO9001)認証取得 | |
| 2001年 | 台湾Prodigit社と資本提携を行う | |
| 2002年 | HD/SD専用ディスクレコーダー(UDR-2E)を開発 | |
| 品質マネジメントシステム(ISO9001)2000年度版への移行完了・認証取得 | ||
| 2003年 | 創立30周年を迎える(3月3日) | |
| 品質マネジメントシステム(ISO9001)3年目の更新審査完了 | ||
| 2kVA 交流・直流電源(PA-2003)を開発 | ||
| ゼロボルト入力電子負荷装置(ELZ-303)を開発 | ||
| 低電圧動作する電子負荷装置(ELL-303)を開発 | ||
| 2004年 | 超高速負荷応答の電子負荷(ELS-304)を開発 | |
| 資本金を9500万円に増資 | ||
| 2005年 | 高速電源自動検査システム(PW-600E)を開発 | |
| 多機能電子負荷(ELA-304、ELB-304、及びELC-304)を開発 | ||
| 4Kデジタルシネマ対応ディスクレコーダ(UDR-10E)を開発 | ||
| 2006年 | スーパーハイビジョン対応ディスクレコーダ(UDR-20S)を開発 | |
| フィールド用非圧縮ディスクレコーダ(UDR-5S)を開発 | ||
| 500A/μS電子負荷装置(ELS-154)を開発 | ||
| 2007年 | 電子負荷シリーズを一新し、ブースター機能を搭載した多機能低電圧動作電子負荷(ELA-XX5、ELB-XX5 、ELC-XX5)を開発 | |
| フラットパネルディスプレー開発用半導体メモリレコーダー(XD)を開発 | ||
| 世界最速スルーレート(1000A/μS)の汎用電子負荷(ELS-105)を開発 | ||
| ラスベガスで開かれたNAB2007展示会に自社ブースで初出展 | ||
| 中国SOHO事務所開設 | ||
| 2008年 | 創立35周年を迎える | |
| NAB2008にてカメラマウント対応小型非圧縮レコーダ「UDR-D100」を発表 | ||
| 屋上緑化庭園完成 | ||
| 2009年 | 環境マネージメントシステムISO14001を取得 | |
| 平成21年度グッドカンパニー大賞 優秀企業賞受賞 | ||
![]() 計測技術研究所 35年の歩み |